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* 髪と頭皮をいたわりながらヘナでしっかり白髪染め! * |
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● ハーバルヘアカラー5種 基本の使用方法 1. 適量をぬるま湯に溶いたら、スグに髪に塗ります。混ぜ物は一切しないで下さい。 2. 白髪の目立つ根元、生え際を中心に塗布します。 3. 塗り終えたら、そのまま30分〜1時間放置し、よく洗い流すだけです。ラップなどはしてもしなくても結構です。 パウダー分量の基準は、ヘナ染めの場合の6〜7割程度が目安です。ご自分の髪の長さ、分量にあわせて調節してください。 ※ ご参考量 : アゴくらいのボブ、ショートカットの方で50〜60グラム前後。肩下10センチ程度までの方なら80〜100グラム前後。 |
ハーバルヘアカラー1での白髪染め例

ヘナ100%だと、白髪は赤オレンジに染まり、回数を重ねていくと黒髪に赤いハイライト(明るいところで赤っぽく黒髪が光輝く)が入ります。白髪や黒髪での赤味を抑えたい場合におすすめです。
初回のみ、白髪は黄色みがかった茶オレンジに染まり、2回めよりやや赤味がかったライトブラウンへ。3回め以降ライトブラウン/ブラウンに染まり、それ以降は回数を重ねるたびに、若干ブラウン色が強くなっていく場合があります。
白髪の比率や髪質、髪の状態、回数によって染まり方が異なり、暗めに染まりすぎた場合は一旦マハラニヘナ100%を、逆に明るすぎる場合は、ハーバルヘアカラー3(ブラウン)の重ね染めをお試しください。
ハーバルヘアカラー3での白髪染め例

初回のみ、白髪は薄茶赤に染まり、2回めよりやや赤味がかったブラウンへ、3回め以降ブラウンに染まり、それ以降、回数を重ねるたびに若干、ダークブラウン系に暗めに染まっていく傾向があります。
3回目以降は根元だけを染める部分染め(根元染め/リタッチ)を続けるとよいでしょう。
白髪の比率や髪質、髪の状態、回数によって染まり方が異なり、暗めに染まりすぎた場合は一旦ヘナ100%で染め直し、次回よりハーバルヘアカラー1(ライトブラウン)を、逆に明るすぎる場合は、ハーバルヘアカラー5(ダークブラウン)をお試しください。
※ 自然素材100%のため色の調整が思ったようにはいかない場合があります。
ハーバルヘアカラー5での白髪染め例

※ 上記写真は、一時間染めの例です。あくまで染まり例であり、髪質や髪の状態などにより染まり方が異なってくる場合があります。

初回のみ、白髪は薄茶に染まり、白髪の比率、髪質、髪の状態により、2回めよりブラウンか、ダークブラウンへ、3回め以降、ダークブラウンか、黒髪に近い栗色に染まっていき、回数を重ねるたびに暗めに染まっていく傾向があります。
3回目以降は根元だけを染める部分染め(根元染め/リタッチ)を続けるとよいでしょう。
白髪の比率や髪質、髪の状態、回数によって染まり方が異なり、暗めに染まりすぎた場合は一旦マハラニヘナ100%で染め直し、次回よりハーバルヘアカラー3(ブラウン)を、逆にさらに黒っぽく染めたい場合はハーバルヘアカラー7(ブラック)をお試しください。
▼写真左
ハーバルヘアカラー5使用前です。ヘナだけで白髪染めを行っていたため、髪が赤茶に染まっています。根元は新たに生えてきた白髪部分です。
▼中央の写真
ハーバルヘアカラー5一回目の仕上がりです。パウダーを溶かしてすぐに髪に塗り、1時間放置で洗い流し、その翌日の色味の状態です。
▼写真右
一回目のハーバルヘアカラー5から一週間後、再度、同じ要領で二回目を行い、その翌日の色味の状態です。
ハーバルヘアカラー7での白髪染め例

※ 上記写真は、一時間染めの例ですあくまで染まり例であり、髪質や髪の状態などにより染まり方が異なってくる場合があります。

初回のみ、白髪は薄グレー、 茶色っぽい灰色系に染まり、2回めよりやや茶色がかった濃い灰色か、薄めの黒に染まり、3回め以降、黒っぽく、ブラック系に染まる場合が多いです。
一般的に白髪量50%未満の方におすすめで、白髪の量が多い場合や、髪質や髪の状態によっては十分に暗めに染まらない場合があり、十分に暗くならない場合は、最初にヘナ染めし、次にインディゴで後染めする二度染めの方法をおすすめします
▼写真左
使用前です。全体にまだらに白髪が生えており、特にもみ上げ部分に白髪が固まっています。
▼中央の写真
ハーバルヘアカラー7、一回目の仕上がりです。ハーバルヘアカラー7を溶かしてすぐに髪に塗り、1時間放置で洗い流し、その翌日の色味の状態です。
▼写真右
一回目のハーバルヘアカラー7から一週間後、再度、同じ要領で二回目を行い、その翌日の色味の状態です。ハーバルヘアカラー5よりも、仕上がりが濃くなっているのが分かります。
ハーバルヘアカラー9での白髪染め例

ヘナ後に、インディゴのみで後染めをする場合、インディゴがぼそぼそしがちです。
こちらの製品ですとインディゴと同様にお使いいただけ、適度にヘナを配合していますので粘性があり塗りやすいため、ヘナ後の後染め用として快適にお使いいただけます。
単体で染毛した場合、ブルーや、やや紫がかった黒といった色味に仕上がります。
初回のみ、白髪は藍色っぽく染まり、2回めよりブルーブラック系へ、3回め以降は紫がかった暗めのブルーブラック系に染まり、それ以降、回数を重ねるたびに若干、青紫がかった黒に染まっていきます。
通常3回目以降は部分染め(根元染め)を続けます。
ヘナの後染めとして使用する場合はインディゴとまったく同様にお使いいただけます。
※白髪の比率や髪質、髪の状態、回数によって染まり方が異なる場合があります。
※写真はいづれも、ヘナ遊サイト特集記事より引用
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ハーバルヘアカラー5種
▼ カラー1 100g
ヘナの赤みのみ抑えた仕上がり
▼ カラー3 100g
ライトブラウン系の仕上がり
▼ カラー5 100g
自然に回数を重ねる度により濃く染まる
▼ カラー7 100g
手間なくブラウン系に染めたい方
▼ カラー9 100g
インディゴに塗りやすさとトリートメント効果がプラス
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